RED NOTE

制作ノート

2017.11.20 SEEDAインタビュー書き起こし(素起こし) #DOMMUNE #ニートTOKYO

宇川直宏さんがDOMMUNEYouTubeチャンネル「ニートTOKYO」について主宰のSEEDAさんとDOGMAさんにインタビューをしていました。そのインタビューを素起こしで書き起こしました。誤字等ございましたらコメントにてお知らせ下さい。

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fnmnl.tv

www.youtube.com

  

(敬称略)

 

宇川直宏「最後『なんで僕とSEEDAくんがトークする事になったか?』って言ったら、SEEDAくん、新しいメディアをやりはじめたんですよね?」

SEEDA「はい。ニートTOKYOって云うメディアを始めて。」

宇川直宏ニートTOKYO!それって、いつやり始めたんですか?」

SEEDA「11月の1日から始めました。」

宇川直宏「ねー。で、毎日アップしてるんでしょ?ニートTOKYO見たことある人手上げて。」

観客「Yeaaaaah!!!!!!!」

宇川直宏「おおおおおおーーー!!!!! ハード・コア・ビューアーが沢山いますね。ここには。」

SEEDA「Yeaaaaah!ハード・コア・ビューアーだぜ!haha(笑)」

宇川直宏「(笑)…で、あのね。これって凄い重要な事だと思ってて、なぜなら僕らDOMMUNE、2010年からライブ・ストリーミングやってるんですね。で、Boiler Room Tokyo中の人って感じで、今日あのーDOMMUNEのBoiler Room Tokyoのストリーミングやってるんですけど、云ってみればその同じ穴のムジナと言うか、アンダーグラウンドのメディアですよね?」

SEEDA「そうですね。アンダーグラウンドですね。」

宇川直宏「そうそうそう!!!!! 完全アンダーグラウンドでしょ?!」

SEEDAアンダーグラウンドです!厳しい質問とか、えーっと、まぁ、日常会話で出る事を常にトピックにしたいですね。音楽の事とかあんま訊きたくないですね。音楽が語るから!」


SEEDA - Come Back (Prod. Chaki Zulu)

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宇川直宏「なるほど!」

SEEDA「えーっと、音楽の事を訊く必要ないですね。(キッパリ)」

宇川直宏「うんうんうん。あのー、ちょっと待って。(スタッフに向かって)モニターこれ要らなくない?…そう。声被ってる。…ちょっとOFFにしてもらって良いですか?…OK!」

SEEDA「YO!We Up Men (爆笑)」

宇川直宏「で、あのね。昭和、昭和、あ、ちょっと待って。あっ、あっ、マイク切れた。マイク切れたよ!マイク切れた。マイク切れた。大丈夫。大丈夫。………訊きたかったのは、ユーチューバーなんですか?」

SEEDA「いや。いや、ユーチューバーじゃないです!(キッパリ) 今、YouTube始めたばっかりだけど、えーー、『こう云うのないからやりたいな!』みたいな。」

宇川直宏「なるほど。」

SEEDA「結構前から思ってたんですよ。」

宇川直宏「メディアのスタイルっていうのは、毎日アップして1分30秒くらい常に色んな人のインタビューをアップしていくっていう事ですよね?」

SEEDA「そうですね。長いのもアップしますけど、ノーカットが良いんですよね。編集すると、やっぱつまんないんスよね!!!!! だから、編集しないのをアップして、アーティストのピュアな魅力を届けて、後はオレたちがしないことは、曲。彼らの曲を聴いて欲しい。オレたちは彼らの曲のピュアな魅力を伝えたいっすね。」

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宇川直宏「楽曲自体はかけないんでしょ?」

SEEDA「楽曲はかけないです。(キッパリ)」

宇川直宏「『アーティストのインタビューから、えー、その人の世界観をわかれ!』みたいな?」

SEEDA「そうです!そうです!」

宇川直宏「いやあ、凄い良いと思うんですよね。なんで良いかって言ったらライフログだと思うんですよね。ライフログ!だからSEEDAくんの生き様が日々やることによって絵日記の様に刻まれていくというか。だから僕らDOMMUNEのストリーミングもまさにそれで地下に篭って7年半みたいな。で、あの穴蔵に篭って、あのー、築地みたいな感じでね、『水揚げされたフレッシュなヴァイナル(アナログレコード)を持ってきてる世界中からのアーティストがそこで調理して見せる』みたいなストリーミングやってるの。でもこれもやっぱりライブストリーミングなんでエディットは一切無し!」

SEEDA「ヤバいっすね!一番。」

宇川直宏「そうそうそう。で、KNZZさんの…あの回が超良かったですね!"K"、"N"、"Z"、"Z"さん。なんて読むんですか?」

SEEDA「ああ。"K"、"N"、"Z"、"Z"ですね。ケンジくんですね。(爆笑)」

宇川直宏DOMMUNEにも出てくれた…」

SEEDA「Shout out to KNZZくん Men!!!!!!! DMF(DAWG MAFIA FAMILY) Baby!!!!!!! (爆笑)」


Knzz : 一番大切にしている思い出

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宇川直宏「ヤバい!!!!!!! あの回絶対見たほうがいい!あのー、今までで記憶に残った………何でしたっけ?質問悪れた(笑)」

SEEDA「えー、えー。あれですね。『今までで一番いい思い出』とか。『逃げた事ありますか?』(笑)」

宇川直宏「『思い出?……うーーん………うーん、思い出?…う~~ん、思い出?…』って考えながら、もう記憶を辿って辿って潜在意識も掘り下げて『少年院入った事です』って。あれヤバかったですよねー。いや、だからフレッシュな人的な、凄い、何でしょうね。指紋とか手垢とかがついてるようなメディアって感じがすごいする。そういう意味で滅茶苦茶シンパシー感じるわけですね。」

SEEDA「ありがとうございます。」

宇川直宏「で、あの僕ら2010年からDOMMUNEってやり始めたんですけど、その頃ってUstream VS ニコ生みたいな感じだったの。で、何が決定的に違うかって言ったら、別にオレ『ヲタ』の事差別してなかったのに『リア充の配信だ』って散々言われたの。」

観客「(爆笑)」

宇川直宏「コレ何?…で、オレね、2016年がリア充ストリーミング元年だと思ってるの!それがYouTubeの配信ってのが長らくあったんですけども、LINE LIVEとかみんな使ってるでしょ?あと、あのAbema FRESH!とか。あのーリア充の人達が配信することになった時代がようやく突入みたいな。そう。」

SEEDA「なるほど。あ、あのう。リア充って何なん、リア充って…」

宇川直宏「リアルを充実してるって云うヤツら。みたいな。だからヲタ側、ヲタ側から見たアンチテーゼみたいな感じで仮想敵みたいにされるんですよ!僕らは!!!!!」

SEEDA「ああああ!!!!! マジっすか!俺リア充だぜ!マジやべえー!!!!!!!!!! (爆笑) Yeaah!」

宇川直宏「ばりばりリア充でしょ?(笑) にも関わらず着目したいのは『ニートTOKYO』って何でニートなの?ここで!…ニートってあのあれですよね。ヨーロッパ、アメリカの文脈から言えばオタクって事でしょう?」

SEEDA「ああ、そうです。」

宇川直宏「いやでもね。あのー『ヒップホップ、ヲタじゃ無かったら出来なくね?』みたいな。」

SEEDA「そうです。(キッパリ)」

宇川直宏「そうですよね!彫師っていうか独自アーカイブがヒップホップの独壇場っていうのは長らくあるじゃないですか?」

SEEDA「そうですね。」

宇川直宏「そうそうそうそう。今年Hip Hop44周年ですよ。ねー。Googleがあのー44周年ストリーミングやったの見ました?」

SEEDA「いや、見てないです。HO HO HO!!!!!! (爆笑)」

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宇川直宏「見てない?あ、そう。で、そんな感じでネットカルチャーと何かリアルストリートカルチャーみたいなものが繋がっていて、むしろ僕が感じるには、その今そうですよね。ネットカルチャー以降に生まれた世代ってリアルがネットの中にあるじゃないですか。もう既に。そう。」

SEEDA「もちろん。はい。」

宇川直宏「だから、ストリートの概念変わってきますよね?」

SEEDA「そうですね。全然違う気がしますね。」

宇川直宏「ですよねー。で、思ったのがニコ生の人達って、あんなの横丁でくだ巻いてるギャングスタだと思ってたわけ。で、ニコ生同士の抗争みたいなのが凄いあって、それ散々見てたんですよ。(笑) 2010年から13年くらいまでね。で、そこさあ、SEEDAくんみたいな人達が、そのネットメディアに参入してくれて、凄い心強いというか。(笑)」

SEEDA「いやいや。」

宇川直宏「今後どういう展開をしようとしてるんですか?」

SEEDA「いや。えーっと、その。自分が思うそのー世界の人も気に入ってくれるアーティストみたいなのを呼んでいきたいんですよね。で、えーっと、その人が世界を目指して無くても勝手に僕が良いと思ったら呼ぶみたいな。あの、DOGMAとか。えー、Yo Men DOGMA in da House!Yo!Yo!Men!!!!!!!!!!」


Dogma : フロウの発見

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DOGMA「(登壇)」

観客「(歓声)」

 

宇川直宏「ヤバいっすよねー。」

SEEDA「あのー、あのDOGMAさんに最初ニートTOKYO出てもらって………Hey Yo Men! 」

宇川直宏「DOGMAくん、あれ出た時に違和感感じない?だって見て、これ。グリーンバックの背景みたい!」

DOGMA「そうなんすよね!」

宇川直宏「オレ勘ぐったんだけど、今からこれクロマキーで抜いて背景足すだろ?お前ら!!!!!!!」

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DOGMA「もう最初はもうそのつもりだろうなって思ったっす。」
宇川直宏「これヤバいよね!?全部グリーンバックでしょ?」

DOGMA「はい。そうなんすよね!。このニートTOKYO!まあ、今日はオレ、ニート代表なんすけど、あのー、このグリーンバックでオレも自分の人生がグリーンバックしてるんすけど…」

SEEDA「Hoooooooh!!!!!!!」

DOGMA「これ意味わかるヤツ、まぁアムステルダムに行ったことあるヤツだろうなってヤツ。」

宇川直宏「そうだよね!」

DOGMA「まあ、そこですよね!ニートTOKYO。」

SEEDA「いや、正しくソレなんですよ。緑がコンセプトです。」

宇川直宏「そうだよね。皆さん、凝視して見て下さい!葉脈が見えてきますよ!」

SEEDADOGMA・観客「(爆笑)」

宇川直宏「この緑から葉脈が見えてきますよ。ピーーーみたいな葉脈が見えてくる。グリーンバックに」

SEEDA「間違いないです。」

DOGMA「ソコが魅力っすもんね。」

宇川直宏「そうですよねー。」

DOGMAアンダーグラウンドってソコが魅力っすよね!」

宇川直宏アンダーグラウンドは緑!」

DOGMA「はい(キッパリ)。もう、人が訊きたいと思う、そういう人の腐った汚い部分っていうのが魅力っていうか……みんな好きですよね、そういう部分?人の不幸は蜜の味ってわけじゃないですけど、最高にストリートは面白いんですよね。もう、殺って殺られての繰り返してますね。」

宇川直宏「うん。(笑) でも、DOGMAくんSEEDAくんの中でストリートってネットカルチャーの中にもあると思いませんか?SNS以降って抗争が渦巻いてると思わない?だから、あのー、内面が可視化された世界じゃないですか。ようやく。それまでって内面に思ってる感情ってのを押し殺して大義名分で付き合ってた文化ってあるでしょ?でもそうじゃないでしょ、今!だから、横丁のオバサンもさ、ラッパーみたいなビーフがもういっぱい行われてると思わない?」

SEEDADOGMA・観客「(爆笑)」

宇川直宏「いや、そう、いやマジで!公園デビューしたギャルとかにもビーフあるでしょ?ちゃんと。で、ソイツらがさ、あのーSNS以降ってサイバーメディアの中でさサイバー横丁ですから!Disりあってるっていう現実があるわけですよ。」

DOGMA「そうっすよね。要するにネット上の中でそういう井戸端会議が行われてるから。」 

宇川直宏「そうそう。井戸端会議。(笑) まさにその通り。」

DOGMA「そういうところに、こう争いがあるっていうか、もう人の生活が垣間見れますよね。」

宇川直宏「垣間見れましたね。」

DOGMA「リアルなところとか。」

宇川直宏「うんうんうんうん。で、そこね、やっぱり毎日ストリーミング、いや、配信する意味合い?…これってね、凄い等身大のアーティストの印象があるんですね。だから僕らも毎日やってるわけ。毎日やることの意義ってまるっきり違うじゃないですか?それがライフログに変わっていくっていうか、なんか生きてる佇まいって、そのー襟を正して正装してる日もあるし、にも関わらずハングアウトしてる日もあるでしょ?にも関わらずそれも筒抜けみたいな。で、そういう意味でSEEDAくんの等身大のメディアだなって気が凄いするんですね。」

DOGMA「そうですねー。」

SEEDA「(爆笑) 」

DOGMA「すいません。」

SEEDA「ありがとうございます。そうですねー。でもホント、アーティストに…僕らの番組はアーティストにつきるんですよ。そのライフログが続くのが。ライフログと云うより、DOGMAくんだったり、あの参加してくれてる人達が、えっと、今の現状を切り取ってくれたライフログに成っていく感じですね。」


Mony Horse:MJの死んだ日に英語の先生と話したこと

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宇川直宏「うわーーー、それね、素晴らしい!僕らも同じでソーシャルストリーミング全盛の頃っていうのは、タモさんみたいに毎日自分で出ようとするんですよ。それ結局続かないんだよね!何でかって云うと釈迦クラスのさ、あのー境地に、解脱の境地に達してる人以外毎日ってやっぱ無理よ。ムリムリ。」

SEEDA「いやーーー。宇川さん、OGですよ!○○(聞き取れず)と同じでOGですよ。」

宇川直宏ライフログOG。(笑) ということで、皆さん…」

SEEDA「あ、そうですね。えー…ニートTOKYOを見てもらいたいです!!!!!!!という機会を作ってもらいました!!!!!!!!!!」

観客「Yeaaaaaaaaaah!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! (拍手)」

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宇川直宏「ありがとうございました。おめでとうございます。」

SEEDA「ありがとうございました。」

宇川直宏「いつもより多めに回しております。皿を。」

SEEDA「Yeaah ビーフとかあったけどNIGO®とかも呼びたいぜ! nah mean?!!!!」

観客「Hooooooooooh!!!!!!!」

SEEDA「Yeah!!!!」

宇川直宏「(笑) ヤバいね!まだそれやる?!」

SEEDA「いや、わかんないですけど、兎に角DOGMAくんを最初に誘った理由も、僕の外国の友達からとても人気があって、で、えーっと、あの、公平な立場でいたいです。」

DOGMA「いや、誘ってくれて本当に有り難いっすね!なんかニートTOKYOっていう、その題名なんですけど、そん中に、この不定職者のセンスが詰まってるんですよね!」

宇川直宏「何が?!」

DOGMA「あの不定職者っていうのが…」

宇川直宏「これモニター要らなくね?さっきから思うんだけど……」

DOGMA「ま、これ要らないんですけど…モニター要らないんですけど、そう、そう云う社会から要らないって言われている人間たちの、その研ぎ澄まされたセンスが詰まってるんですよね。(キッパリ)」

宇川直宏「なるほど!」

DOGMA「それがこう…ニートTOKYOっていうか、何もしてねえけど何もしてねえ人間のヤーバい部分があるっていう。」

宇川直宏「なるほど!」

DOGMA「そこがやっぱりアンダーグラウンドを通しての魅力かなっていうのが、SEEDAくんの番組凄いなって思うところですね!(キッパリ)」

宇川直宏「なるほどね!」

DOGMA「こう、見てて1分足らずなんで、こう…飽きないじゃないですか?」

宇川直宏「うん。」

DOGMA「いろんな人がドンドン飛んでいくっていう、ほんと飽きっぽいオレでもずーっと見ちゃうってトコロがやっぱ凄い良いトコロですよね!」

宇川直宏「いや、良いことだと思います。」

DOGMAニートTOKYOどうでしょうか?皆さん。」

観客「Fuuuuuuuuuuuu!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

DOGMA「もう東京人だったら分かるだろ皆んな働かずして皆んな働きたいっていう、そのセンスを見てもらいたいですね。(キッパリ)」

宇川直宏「あのー例えばなんですけど、AbemaTV HIPHOPチャンネルあるじゃないですか?どう思ってますか?」

SEEDA「AbemaTVは凄い良いと思うんですけど、オレ達はオレ達の違うこと、ま、宇川さんもそうだけどオレ達はオレ達の違うことをやる。AbemaTV超リスペクト!!!!藤田社長もリスペクト!!!!!!! でも、オレ達、宇川さんもオレ達もDOGMAの音楽も皆んな違うことやる。You know saying?(笑)」

DOGMAニートTOKYO!」

宇川直宏「そう!つまりはハードコア・カウンターってことですよ。ねー。だからあのー、AbemaTVが登場した時って民放に対してのカウンターなのかな?って思ったんだけど、僕らも民放に対してのカウンターでも何でもないっていうか(笑)、ウルトラアンダーグラウンドなんだよ!」

SEEDA「そうですね!自分たちは素ですね!(笑)」

宇川直宏「カウンターでの有り様もない。そう、素ですね!」

DOGMA「素ですね!(キッパリ)」

宇川直宏「確かに!良いですね。じゃぁ酢だこでも食いに行きますか?」

DOGMA「行きますか?(笑)」

宇川直宏「うわっ…スベった…(笑) という事で、皆さんニートTOKYO今すぐチェックして下さい!」

SEEDA「今日はNIPPS発砲の話しです。PAN!PAN!PAN!」


NIPPS:発砲の現場

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宇川直宏「マジで言ってんの?(笑)」

DOGMA「皆んな興味あるでしょ?ってトコロですよね?ソコは。」

宇川直宏「あるでしょ。」

SEEDA「Yeah Men」

DOGMA「(笑)」

宇川直宏「という事でお疲れ様でした。ありがとうございました。Boiler Room Tokyo!」

観客「(拍手)」

 

   以上

 

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